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2009年01月25日

京品ホテル


強制執行


皆さんが大家であり、店子であり、廃業を決めた。

なぜか従業員は、「続ける。」という。

理由はいろいろだ。伝統という人もいるが、職を失うのはつらいし、

「利益が上がっているのに。。。」だそうだ。


悲しい現実だが、利益が上がっているからと言って

存続すべき理由にはならない。

従業員には、力がない。

会社は従業員のものではない。

それを忠実に表現しただけ。


会社は、「多少は従業員のもの」という俗説もあったが、見事否定されたってことかな。


さ、みなさん、頑張って自分の未来をまもろう!


posted by よこはまセクスイ at 22:22| 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 不動産投資0901より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
光の当て方によって、彼らは英雄にも暴徒にも映りますね。

利益を上げられるなら、社会から必要とされているなら、ほかの場所でも良いはずです。
Posted by えのっち at 2009年01月26日 00:20
しゃちょーに言い寄ってましたよね。

決着ついたのですか・・・。

雇われは気楽なぶぶんもありますが、最悪の場合は・・・てことでしょうか。
Posted by たろう at 2009年01月27日 06:27
えのっちさん
>社会から必要とされているなら、ほかの場所でも良いはずです。

そうですね。当事者にはつらいことばになりますけどね。

たろちゃん
あれが社会の現実ですね。。。
Posted by せくすい at 2009年02月07日 02:18
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