banner_04.gifにほんブログ村 その他生活ブログ 不動産投資へ不動産投資の収益物件  

2011年04月01日

震災孤児と子をなくした親


家や資産を流され、失えばみんな悲しい。

でも、気力があればいつかは立ち直る。

時間はかかっても。



でも、


今回の地震で何が一番悲しいかって言えば、

たった一人でも家族をなくされた方だろう。


なくなった方も悔しいだろうけど。



低年齢の震災孤児の記事がたまにのる。

胸を打たれる。

涙が出る。



一人ぼっちになったとか読むと、目をそらさずにはいられない。


かなしすぎる。


お子さんをなくされた方も、

心から悲しみを覚えずにはいられない。



最近まで、震災援助のバザーに参加して「何か貢献した」満足感はあったが、

まだまだだと気がついた。


まだまだだ。
posted by よこはまセクスイ at 23:35| 神奈川 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日常のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
たぶん、満足感の先にある、本当の意味で自分を犠牲にして手を差し伸べることが

noblesse oblige

って領域なのかなって思います。
自分はまだまだ程遠いと実感しています。
Posted by たまこ at 2011年04月03日 10:44
たまこさん、
>自分を犠牲にして手を差し伸べることが

ここまで行くと条件反射だと思うんですよね。考えてしまう自分のレベルでは、まったく及ばないレベルだと痛感してます。
Posted by せくすい at 2011年04月03日 11:44
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。